国際宇宙ステーションと子どもたちが交信

国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の宇宙飛行士と、子どもたちが交信を行うプロジェクト。2019年8月8日(木)の19時36分JSTから京都市伏見区にある私立の中高一貫校、京都橘中学校・高等学校の19名(中学生18名と高校生1名)が「8N3KT」のコールサインで交信を行う予定だ。
hamlife.jpに載っていたので(145.80MHz)ワッチしていたところ子供たちの発信はさすがに受信出来ないが、(ISS)の飛行士(英語speech)の電波を受信できた。

(ISS)は約5分近く目視出来、1等星以上に輝き西の空から南東の方角に消えていった。

国際宇宙ステーションと子どもたちが交信 への2件のフィードバック

  • JJ1SNZ 7M1Dkkです。八木アンテナかおわんですかネ。イチローと同じくスーパービームでピンポイント。ISSを追尾するのも大変。多分事前準備があったのでしょう。ブレイクしても無理。交信はできなかったでしょう。

    • セブン マイク ワン デルタ キロ キロ さん、こんにちは。
      アンテナはハンディ無線機標準のものでOKでした。
      事前準備もなく、周波数を(145.80MHz)にあわせ外で待機していたところ、受信し空を見上げたらISSだとすぐ分かりました。

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