二十三夜講

昨日は、夕方からオイラの住んでいるところで「二十三夜講」という講が開催され出席した。

昔は、正月・5月・9月と開催していたようだが現在は5月の1回で、月の出を待ちながら故事
に習い宴席が始まります。

会費4,000円で尾頭付き・刺身・天ぷら・モツ煮込・サラダマリネと上がりに蕎麦と、たらふく
飲み食べてお腹一杯になって帰宅。

ここの食堂を知る人は、遠くから遥々食べに来るほど有名だ。
DSCF2429江戸寛政年間の時代に作られた掛け軸だ。

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